【IMD × DBIC 共催セミナー】世界水準の学びを、オンラインで ーIMDラーニングデザインの最前線ー

開催日時

2026.05.13(水) 16:00 – 18:00

開催場所

LX Hub(現地会場) 及び オンライン

申込期限

2026.05.11(月)

費用

無料

対象

DBICメンバー企業に所属するすべての方  ・人事部門の方 ・事業部門において人財開発を担われている方 ・組織変革や人材戦略推進に携われてる方 ・経営層や現場リーダーと協働しながら変革を進めたい方

人数

LX Hub:15名 ZOOM:30名

申込方法

DBIC事務局のメールよりお申し込みください。

備考

基調講演は英語で行います。 通訳は、Zoomの自動翻訳機能で対応します。

概要

グローバルリーダーの育成に、海外における対面式研修が有効であることは間違いありません。しかし、渡航を伴う研修だけでは、育成機会を届けられる人数に限りがあるのも事実です。

IMDでは、対面プログラムで培った学びの設計ノウハウを活かしながら、オンラインならではの学習体験を追求しています。「動画を観るだけ」の研修とは何が違うのか。行動変容・エンゲージメント・学びの定着をどう設計に組み込んでいるのか----。オンラインプログラムのラーニングデザインを統括するPaul Hunterが、チームメンバーとともにグローバルの実例を交えて語ります。

対面研修の効果をさらに広げる「もう一つの育成チャネル」として、オンラインプログラムの可能性を探る90分です。

参加者が得られるもの

  • オンラインプログラムで学習インパクトとビジネス成果を実現するラーニングデザインの原則
  • 「動画を観るだけ」の研修から脱却するための設計ポイント
  • 学習体験を「コンテンツ配信」から「行動・対話・内省の設計」へと転換する視点
  • IMDオンラインプログラムの具体的なラーニングジャーニー設計事例

構成

  • 16:00-16:05 オープニング

    目的説明、スピーカー紹介(IMD 宮林氏 / DBIC)

  • 16:05-17:35 基調講演

    IMD Paul Hunter 氏: 世界水準のオンラインプログラムはどう設計されているのか
    (インタラクティブ要素含む)

  • 16:35-17:00 IMDオンラインプログラムの実例とイノベーション

    IMDチーム:オンラインプログラムの具体例

  • 17:00-17:15 Q&A

    事前質問 + ライブ質問(通訳付き)

  • 17:15-17:25 クロージング

    まとめ、ネクストステップ(DBIC / IMD 宮林氏)

  • 17:25-18:00 ネットワーキング

    懇親会(会場参加者のみ)

※構成、時間配分等は予定となります。

利用環境

講師紹介

Paul Hunter 氏
Head of Learning Design for IMD Online Programs
Miriam Jimenez Blanco 氏
IMDチームメンバー
Léa Cellier 氏
IMDチームメンバー
宮林隆吉(Ryukichi Miyabayashi) 氏
IMD 日本代表

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